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東京都台東区の鷲(おおとり)神社で7日、七草がゆが振る舞われた。一年間の無病息災を願い、約1000食が用意された。都心の最高気温が6.4度と冷え込む中、厚手の上着を着込んだ参拝客らが体を温めた。 【時事通信社】
府中市郷土の森博物館(府中市南町6、TEL 042-368-7921)で現在、ろう細工のような「ロウバイ」の黄色い花と、植物「シモバシラ」による氷細工のような白い霜が来園者の目を楽しませている。
おにぎりやコーヒーを提供する「cafe nico(カフェ ニコ)」(調布市国領町4)が1月8日、京王線国領駅近くにオープンした。
調布・神代団地にアトリエショップを構える染色作家ユニット「kata kata(カタカタ)」が制作した初の絵本「にっげろー!」の販売が12月26日に始まった。
調布インター近くの遠州屋材木店(調布市下石原1)が12月29日、恒例の干支(えと)看板を飾り終えた。
新本館棟の建設を進めていた「東京慈恵会医科大学附属第三病院」(狛江市和泉本町4、TEL 03-3480-1151)が1月5日、名称を「(仮称)東京慈恵会医科大学西部医療センター」に改め、開院する。
満開時(2023年1月25日撮影)の「ロウバイの小径」
住民に最大1500万円支給