フォトフラッシュ

上は2011年、下は2018年の「南三陸町防災対策庁舎」周辺。 2011年は瓦礫に囲まれていたが、2018年は周りがかさ上げ工事され3階だけ見える。

 東日本大震災で大停電した仙台市の夜空を再現し被災した人たちの思いをたどるプラネタリウム番組「星空とともに」が3月10日、府中市郷土の森博物館プラネタリウム(府中市南町6、TEL 042-368-7921)で特別投映される。写真は、上は2011年、下は2018年の「南三陸町防災対策庁舎」周辺。2011年は瓦礫に囲まれていたが、2018年は周りがかさ上げ工事され3階だけ見える。

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東日本大震災で大停電した仙台市の夜空を再現し被災した人たちの思いをたどるプラネタリウム番組「星空とともに」が3月10日、府中市郷土の森博物館プラネタリウム(府中市南町6、TEL 042-368-7921)で特別投映される。

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