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プレスリリース

【テレワーク時代の企業支援】集まれない今だからこそ出来る事を!情報伝達の導線改革ツール『riclink』特別価格プランをリリース!

リリース発行企業:株式会社シーズ・リンク

情報提供:

『動画×WEB×資料』をひとまとめに配信できる、情報伝達の動線革命ツール『riclink(リクリンク)』が特別価格プランでテレワーク時代の企業を支援


情報伝達の『導線改革クラウドツール riclink』を運営する株式会社シーズ・リンク(本社:東京都新宿区、代表:澤田裕樹)が、テレワーク時代の企業支援としてriclinkの特別価格プランをリリース

~企業の全てを新しい伝え方で~

riclinkとは、インタラクティブ動画をキーに『動画・WEB・PDF資料』を併せて届ける事で、伝達力・理解力を向上させることができる情報伝達の『導線革命ツール』である。

■特別価格プランをリリース

従来の月額20万円のプランに加えて、テレワーク時代の企業ご支援として今まで以上に導入しやすい月額5万円のライトプランをリリースした。従来のプランとは公開状態にしておける動画の再生時間に差があるものの、機能面に関する差はない。また従来のプランにおいても更に活用シーンを増やせるように公開動画再生時間40分から150分へと大幅に拡張するサービスを同時にリリースした。




■イベントや展示会、セミナーや研修がなかなか行えない昨今の情勢をriclinkサービスより支援

新型コロナ感染拡大防止により、展示会や合同会社説明会などの大型イベントのみならず、小規模のセミナーや社内研修なども延期や中止にせざるを得ない状況にある。

そこで効果を発揮するのがriclinkである。インタラクティブ動画でわかりやすく説明しつつ、その後の導線設計までしっかり行えるのがriclinkの特徴だ。例えば合同会社説明会が行えない代わりに、動画で会社説明を行い、会社概要や募集要項、現社員のインタビュー記事など候補者が欲しい情報やコンテンツに直結させる事ができる。またセミナーや研修の内容を動画で撮影し、関連資料やWEBサイトと一緒に1つのコンテンツとして配信することが可能である。


■従来のウェビナーツール等との違いは

ウェビナーツール等と競合するというよりかは、それぞれの用途に応じて双方を組み合わせて活用することで、”伝える” 効果を倍増させることが出来る。1つの例として、セミナー内容の録画を3分~5分に短縮し、視聴者が見やすいコンテンツとして配信する。視聴者側は飽きることなく詳細な情報まで辿り着け、視聴時間を大幅に短縮できるというメリットがある。

この短縮動画はセミナー参加者へのリマインド・後追い動画としての活用や、リードナーチャリングのコンテンツとしてメルマガ等でそのまま再活用することが出来る。


■究極のOJTとして期待

社内・社外関わらずriclinkの活用用途は以下のように多岐に渡る。
1.動画マーケティング 2.研修・教育 3.営業PR 4.営業プレゼン・提案 5.顧客対応等 6.他多数用途

riclinkを活用した社内向けの研修・教育はもちろんのこと、その他用途での活用コンテンツを社内で作成することで社員の能力が向上すると考える。riclink活用自体には特殊な能力は必要がないという。しかしながら、様々なコンテンツを制作するための企画、撮影、プロセスを考えるといった過程で様々な業務に触れるため、知らず知らずのうちに能力が向上する。
これは新しい究極のOJTのかたちとして期待だ。


※本サービスに関する詳細は、以下のURLよりご覧いただけます。
https://riclink.jp/


【会社概要】
社 名 : 株式会社シーズ・リンク
代表者 : 代表取締役 澤田 裕樹(さわだ ゆうき)
所在地 : 東京都新宿区新宿二丁目8番18号 第1バーディートライビル7階
設 立 : 2015年11月12日
事業内容: riclinkの開発・販売・運営
クラウドCTIサービスの提供 / クラウド型AIカメラシステムの提供
IoTサービスの開発・製造・運営・販売・コンサルティング
URL  : https://www.cs-link.jp/

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