東京全域に大雪注意報が発表されている中、調布でも5センチ以上の積雪が確認され、警戒が呼び掛けられている。
湿った雪が降る調布駅南口広場の様子
昨年2月には東京都心で45年ぶりの積雪25センチ以上を記録し、調布でも大雪となったのは記憶に新しい。調布駅では傘を差しながら、足を滑らせないように慎重に歩く通勤・通学者が多く見られた。この降雪の影響で、京王線は10時時点で上下線に20分程度遅れが出ている。
同日7時発表の日本気象協会の天気予報では、調布では昼ごろまでは湿った雪が降り積もり、午後からはみぞれになると発表している。
食を通じた地域活性化に取り組む「深大寺食文化編集室」(調布市深大寺元町3)が7月18日、「角大師(つのだいし)どら焼き」の販売を始めた。
2026/27明治安田J1リーグが8月7日に開幕し、FC東京は8日、ホーム・味の素スタジアム(調布市西町)でFC町田ゼルビアと対戦する。
京王線国領駅近くの手作りギョーザの店「吉春(よしはる)」(調布市国領町8、TEL 042-426-8153)が「JAPAN餃子(ぎょうざ)大賞2026」の「餃子銘店大賞」部門で最高金賞を受賞し、7月24日に都内で開かれた授賞式で表彰された。
温度や湿度を表示し、熱中症への注意喚起も行う時計台が仙川駅前広場(調布市仙川町1)に設置され、6月19日、点灯式が行われた。
調布パルコ(調布市小島町1)が6月2日、未来や地球環境に優しいサステナブル企画「CHOOSE SUSTAINABILITY」を始めた。
「深大寺食文化編集室」の店頭
タイ首相、ミャンマー大統領と初会談