フォトフラッシュ

太陽塔望遠鏡の塔上部にある、平面鏡2枚による「シーロスタット」。1960年代半ばに役目を終えてからは長い眠りについていたが、アーカイブ室によってドームの改修、駆動機構の改修が行われ、2013年に機能が復活した ©国立天文台

  国立天文台(三鷹市大沢2)は春の文化財イベントの一環として3月23日・24日、「アインシュタイン塔」と呼ばれる太陽塔望遠鏡の内部を特別公開する。 写真は、太陽塔望遠鏡の塔上部にある、平面鏡2枚による「シーロスタット」。1960年代半ばに役目を終えてからは長い眠りについていたが、アーカイブ室によってドームの改修、駆動機構の改修が行われ、2013年に機能が復活した ©国立天文台

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国立天文台(三鷹市大沢2)は春の文化財イベントの一環として3月23日・24日、「アインシュタイン塔」と呼ばれる太陽塔望遠鏡の内部を特別公開する。

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