調布で50年営業し、2018(平成30)年12月に惜しまれつつ閉店した老舗日本料理店「男爵亭」の2代目元店主で華道家の齊藤幸司さんが現在、料理を離れ、花を通じて「笑顔を届ける」活動を探りながら活躍の場を広げている。
中学校における部活動の地域展開が進む中、法人化した「調布六中サッカー部後援会」が4月、新入生を迎えた市立第六中学校(調布市国領町3)サッカー部の運営をスタートした。
韓国料理「ハンサンコンベ」(調布市小島町1)が4月16日、調布銀座にオープンした。
新緑の寺でコーヒーと音楽を楽しむイベント「珈琲(コーヒー)参道2026」が5月4日~6日の3日間、狛江駅近くの泉龍寺(狛江市元和泉1)で開催される。
仙川のバイオリン工房「Atelier KANNA(アトリエカンナ)」(調布市若葉町1、TEL 03-6231-0959)が4月22日、使われなくなったバイオリンの弓を再利用したキーホルダー「弓さき払いタグキー」の販売を始めた。
老朽化が原因で昨年7月に閉店した老舗銭湯「鶴の湯」(調布市下石原1、TEL 042-428-0020)が4月4日にリニューアルオープンした。
調布六中サッカー部の練習が行われる校庭
「りくりゅう」アイスショー企画