
【東京開催】「水の都 松江」で心身をととのえ、地域とつながる。進化する『松江式ワーケーション』のリアルを体感する交流イベント
島根県松江市では、コロナ禍前の2019年から独自の「松江式ワーケーション」を展開してきました。これまでに都市部を中心に148社264名の方々にご参加いただいています。
◆ 『松江式ワーケーション』特徴
1. 地域のリアルな課題に触れる
単なる観光やリモートワークで終わらせず、松江市内で活動する地元プレイヤーと深く交流。地方が抱えるリアルな課題に接することで、新たなビジネスチャンスや共創の種を見つけます。
2. 豊かな環境の中で自分自身と向き合う
快適なワークスペースでの業務に加え、ストレスマネジメントやマインドフルネス研修を通じて、働く人のパフォーマンスとウェルビーイングを高めます。
3. つながりが続く「関係人口」へ
1度の訪問で終わらず、リピーターとして何度も松江を訪れたり、地域課題解決プロジェクトに継続して関わったりする都市部ビジネスパーソンが多く、関係人口として松江とつながりが続いています。
このたび、過去参加者によるリアルな事例紹介とともに、今年度実施する「マインドフルワーケーション」と「地域課題解決型ワーケーション」の2大プランを先行公開するイベントを東京交通会館で開催します。
当日は、実際に企業単位で導入された方や、個人で何度も松江を訪れているリピーターも多数参加。
参加者同士の交流を通じて、これからの働き方や地域との関わり方のヒントをみつけませんか?
・企業の「人事・総務・ウェルビーイング推進」の担当者様
・地方での「新規事業開発・地域共創」を模索しているビジネスパーソン
・単なる観光ではなく、地域へ一歩踏み込んだつながりを作りたい方
・移住、定住、二地域居住を考えられている方など
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!