プレスリリース

JENESYSプログラムにおいてラオスの大学生14名が来日し、社会福祉をテーマに日本を学び、交流します

リリース発行企業:一般財団法人 日本国際協力センター

情報提供:




本プログラムでは、日本及びラオスの共通課題である高齢化への対応をテーマとして、ラオスの若者をを日本へ招へいします。参加者は、高齢化先進国である日本の社会福祉制度や社会福祉に関する取組について、講義や視察、関係者との意見交換を通じて理解と知見を深めます。また、本プログラムを通じて、ラオスの社会福祉体制の強化や関連サービスの質の向上に貢献できる人材の育成と活動の推進を図るとともに、対日理解を深め、日ラオス両国の相互理解と友好関係の促進も期待されます。


実施団体:
一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)

(参考)【対日理解促進交流プログラム「JENESYS」事業概要】
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州の各国・地域との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持の拡大、参加者による日本についての対外発信の強化、我が国の外交基盤の拡充を目的としています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/101011115.pdf

【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 国際交流部
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