調布の仙川駅近くを流れる仙川沿いの菜の花が満開となり、市民の目を楽しませている。
弁天橋から緑ヶ丘団地を眺めた
菜の花は、都営緑ヶ丘団地(調布市緑ヶ丘2)付近より、川沿いを約700メートルにかけて自生している。特に見頃なのは白百合女子大学への通学路でもある弁天橋付近。通学途中の学生や散歩中の親子などが立ち止まり撮影する姿が多く見られる。
仙川沿いを散歩中だった近所に住む女性は「なぜか川沿いの片方のみに群生している。強風の日も意外と倒れないで咲いていて、桜が咲くころにもきれいに見られる」と話していた。
調布を拠点に総合建設業を手がける「林建設」(調布市小島町2)が10月1日、創業120周年を迎えた。
ディスカウント・スーパーマーケット「オーケー狛江店」(狛江市和泉本町4、TEL 03-3480-5503)が9月15日、リニューアルオープンした。
昨年8月から大規模改修工事のため休館していた狛江市民総合体育館(狛江市和泉本町3)が10月3日、リニューアルオープンした。
「調布PARCO芸術祭2026」が10月9日から、調布パルコ(調布市小島町1)で開催される。
鉄板焼きを中心とした居酒屋「鉄板酒場三八(さんぱち)」(調布市小島町1、TEL 042-444-3838)が10月13日で3周年を迎えた。
9月に行われた布田天神社例大祭で、神輿(みこし)を担ぐ「鉄板酒場三八」のスタッフ
6700万年前の恐竜、誰の手に?