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覚證寺住職の細川真彦さん(右)と、こども食堂かくしょうじ代表の小林孝さん

覚證寺住職の細川真彦さん(右)と、こども食堂かくしょうじ代表の小林孝さん=調布の子ども食堂、「こういうときこそ」縮小でも支援継続 一斉休校受け

新型コロナウイルス感染拡大防止で、3月2日から市内小中学校・特別支援学校の一斉休校が実施される中、「こども食堂かくしょうじ」が、影響を受ける子どもと保護者の居場所や食事を提供するため、規模を縮小して3月5日に開催、支援を続けている。